”国籍・文化が違っても、会社全体が理解し受入れてくれた”
学生時代は、電子応用工学を学んでいたので、IT業界を第一志望としていました。数ある企業がある中でヴァイタル・インフォメーションに興味を持ったきっかけは、就活サイトの当社ページに掲載されていた「PCよりも人が好き」というキャッチフレーズでした。優しい印象を持ったのを覚えています。実際に会社説明会に参加して会社の雰囲気を知り、それが確信に変わりました。 ヴァイタル・インフォメーションに入社を決めたのは、「優しい人」の集まりだったから。面接の際に社員や役員の方たちが、国籍や文化の異なる私を理解し思いやりをもって接してくれたのです。 実際働いてみても印象は変わりませんでした。会社全体が一人ひとりを思いやる優しい人たちの集まりだったのです。それぞれの違いを受け入れ、理解して接してくれる中で、余計な心配をせずに成長できる環境があるのは、素直にヴァイタル・インフォメーションに入社してよかった!と思える点です。
