社員の声

箱田 久美子 (介護職・2016年入社) 

私の中では、介護の世界は人手不足で皆仕事に追われ殺伐としている…という勝手なイメージがあったのですが、スミカの人たちはみなさん朗らかで、とても温かい場所に感じました。実際、入社後は先輩がそばについてくれて細く丁寧に指導してくださったので、未経験の私でも勤務初日から不安なく働くことができました。

宮地 美智代(介護職・2017年入社)

正直、人手不足という点ではスミカも同じだと思いますが、そんな中にあってもスミカのスタッフは本当に明るく、助け合いながら気持ちに余裕を持って働いていると思います。
それは、やはり一人ひとりの要望に沿った働き方を推奨し、負担なく働けているからだと思います。自分に余裕がないと、周りのフタッフにも利用者様にも気を配れないですからね。
「良い仕事、良いサービスは働く人の笑顔から」—そんなことが実感できるスミカで働けることをとても誇りに思っています。

平山 洋美 (介護職)

数年前に一度スミカを退社し、またスミカ再就職しました。いわゆる出戻りです(笑)。戻ってきたきっかけは、尊敬する大好きな先輩に声をかけていただいたこと。ずっと一緒に仕事がしたいと思っていた先輩が充実して働いている組織なら間違いないだろう、と。最初に見学に行った時は、アットホームな雰囲気がとても印象的でした。今でもそれは同じです。スタッフ同士の壁がなく何でも意見を言い合える家族みたいな関係。仲間になれてよかったと実感しています。

山田 瞳 (介護・2017年入社)

高校生の時、アルバイトできたのがスミカとの最初の出会いです。卒業後はそのまま社員にさせていただいたのですが、1年で退社。でも、ヘルパーの資格を遊ばせておくのももったいないし、やっぱりこの仕事が好きだったんでしょうね。また、スミカでお世話になることに。
スミカの自慢は、何と言っても人間関係の良さですね。年代が違うスタッフ同士でも、垣根なく何でも話すことができるのは、スミカならではの風土だと思います。一旦離れたからこそ、客観的に、切実にそれを感じることができます。

谷口 佐和子 (ヘルパー・2013年入社)

困った時に、スタッフ同士が自然と助け合う体制ができているところが好きですね。例えば、私は一緒に暮らす孫のお世話もしているのですが、発熱で急にお迎えに行かなくてはならなくなった時には、「後のことは大丈夫だから、早く行ってあげて」と快く送り出してくれるんです。
育児真っ只中のママさんスタッフの中には、子供が夏休みの間ずっと長期で休暇を取られる方もいます。でも、誰一人として小言を言ったり嫌な顔をする人がいないんですよね。自分もしてもらっている分、まわりの人が困っている時には助けてあげたい。そんな風に自然と思いやれるスミカの社風が大好きで、自慢したいポイントです。

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