社員の声

アダム イヴァンコ(ゲーム部門 /マネージャー)

仕事ではゲーム制作に携わっていまして、私生活では外国人のシングル・ファーザーでもあります。 ディズニーはとてもオープンな環境であり、私自身が自信と誇りを持って働ける職場環境を提供してくれています。その柔軟で協力的な姿勢は当社のポリシーや組織によるのと同時に、周囲の人々の意識や感情からも感じられるものです。民族、人種、性別、性的指向、人生経験、社会的ステータス…ここにいるキャスト達の多様性はオープンに受け入れられるだけでなく、キャスト一人ひとりの関心事として浸透しています。

トミドコロ サチコ(フランチャイズ・マーケテイング/マネージャー)

デジタルマーケティングの担当として、ホームページやSNSアカウントから配信するゲストコミュニケーションの管理をしています。また、社内でLGBTQに関するアウェアネスを高める活動グループもリードさせていただいており、よりD&Iが浸透した組織作りに貢献したいという熱意を持っています。ディズニーから発信する全てのメッセージや情報を世界中の人に届けるために、私たちがD&Iを理解し実践できるチームになっていくことは、重要だと考えます。

コバヤシ ヨシヒサ (ダイレクト・トゥー・コンシューマ部門/シニアマネージャー)

ディズニー公式動画配信サービス、Disney+(ディズニープラス)のマーケティングを担当しています。一人ひとりのゲストの方々のニーズを理解する必要があるDTC(ダイレクト・トゥー・コンシューマ)ビジネスのため、社内外の様々な方とのコラボレーションも多く、個人を尊重する働き方も浸透しています。世界中の素晴らしい作品を取り扱うことができるのも魅力で、私自身も楽しみながら日本の皆さんに最高のコンテンツをお届けしています。

ユーザーの口コミ