JobRainbowによる「LGBTへの新型コロナウイルスの影響」の調査結果が複数メディアに掲載されました

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JobRainbowが実施した調査の結果から、新型コロナウイルスの感染拡大が、もともと非正規雇用の多い性的マイノリティの労働環境を悪化させていることが明らかになりました。

また、性的マイノリティ同士で集まるコミュニティに参加できない状況から、当事者のメンタルヘルスに深刻な影響があることもわかりました。

これについて弊社代表・星賢人(ほしけんと)は、「緊急事態宣言の中では企業は売り上げが大事で、ダイバーシティーへの取り組みは後回しになってしまう。こういった状況でも取り組みは絶やしてはいけない」と話しています。

・Forbes(フォーブス)に掲載されました。
平均53万円の年収減か コロナ禍がLGBTQコミュニティに与えた深刻な影響

・HARBOR BUSINESS Online(ハーバービジネスオンライン)に掲載されました
コロナでLGBT当事者の年収が平均53万円減少……非正規雇用に流れざるを得ない現状

・東京新聞に掲載されました
性的少数者の働く環境、新型コロナで悪く 最も困るのは「理解が浅い」

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